第6回産学官連携推進会議で展示

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平成19年6月16、17日 国立京都国際会館で開催された第6回産学官連携推進会議
(主催:内閣府、文部科学省、経済産業省、日本経済団体連合会、日本学術会議)の
イベントホールで琉球大学と併設しポスター展示を行いました。またイノベーション創出
へ向けた技術移転事例集(文部科学省研究振興局 研究環境・産業連携課平成19年
6月発行)に掲載されました。


日時: 2007年06月29日 18:40

異分野連携新事業分野開拓計画(新連携)に認定

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異分野連携新事業分野開拓計画「治験用プラスミドDNAの受託
生産及びタンパク培養精製装置販売事業」が中小企業の新たな
事業活動の促進に関する法律第11条第1項に基づき厚生労働
大臣、内閣府沖縄総合事務局長から認定を受けました。
また6月19,20日 東京国際フォーラム展示ホールで行われた
(独法)中小企業基盤整備機構主催の「新連携/モノ作り中小
企業全国フォーラム」においてポスター展示を行いました。


日時: 2007年06月29日 17:40

バイオベンチャー企業研究開発支援事業 成果発表会

バイオベンチャー企業研究開発支援事業 成果発表会 「沖縄から始まるバイオエボリューション」が2007年1月19日(金)13:00~17:00の間、東京都千代田区平河町 都道府県会館に於いて(財)沖縄県産業振興公社主催で行われ、関係者を始め、投資家、マスコミ等多数の参加者があった。 主催者の開会挨拶の後、大阪大学大学院医学系研究科教授 森下竜一氏の「バイオベンチャー企業の事業化の課題と展望」について基調講演が行われた。この中で森下氏は『バイオベンチャー企業のデスバレーの克服には時間がかかり、この時期をどう乗り越えるかに全てかかっており人、物、資金の援護が必要である。』と述べた。 その後、支援事業を受けた6企業(アクシオヘリックス、キティー、生物資源研究所、AMBiS、ハイペップ、メビオール)から成果報告がなされた。弊社新垣取締役が「遺伝子組換え微生物を用いた医薬品グレード製造装置による製造方法の開発」を発表した。 07.1.19%E6%88%90%E6%9E%9C%E7%99%BA%E8%A1%A8%E4%BC%9A%E6%A3%AE%E4%B8%8B.jpg %E6%88%90%E6%9E%9C%E6%96%B0%E5%9E%A3.jpg

日時: 2007年01月21日 16:18

Bio Japan 2006 でポスター展示

World Business Forum in OSAKA が9月13~15日の3日間大阪国際会議場で開催され沖縄県からもOKINAWA型産業振興プロジェクトの会員企業3社がポスター展示を行いました。 biojapan%2706.jpg Bio Japan2006組織委員会の発表によれば、3日間の来場者は展示会で前年を1600人上回る1万3680人、セミナーやパートナリングなどを加えて、2万278人に達しました。関西にもかかわらず、昨年横浜で開催したBIOJAPAN2005(総計2万662人)とほぼ同等の来場者を集めました。 パートナリングの参加者は前年より100人上回り、1000人を突破する1073人となった。来場者の質も、製薬企業のライセンス担当者やベンチャー企業など、バイオのプロが集結しました。(Biotechnology Japan Webmaster 宮田満氏)

日時: 2006年09月24日 18:29

日経BP社の「先端技術事業化」に掲載されました

2006年8月2日(水)、

日経BP社の「先端技術事業化」に掲載されました。

日経BP社 :
「先端医学生物科学研究所、
2007年度に「プラスミドDNAベクター」のGMP生産開始へ」


日時: 2006年08月24日 17:07

産業情報おきなわに掲載されました

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産業情報おきなわ~中小企業応援マガジン~
に掲載されました。

沖縄から世界に「人間主義」の企業を創造します。

「健康でよりよい生活を」

健康は全員が平等に分かち合うもの
そのために安全な商品を生産するため日々研究をしているのです。

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健康でよりよい生活を page1-4 (442KB)


日時: 2006年08月10日 10:55
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